長期持続!切らない糸のリフト
ブルーローズリフト

切らないブルーローズリフト

当院の症例写真は全て「インフルエンサーモデル」を一切採用しておりません

ブルーローズ症例

当院では過去の手術経験から、一番よく固定されるタイプであるブルーローズを採用しております!術式としてはこめかみ部を基軸としてVターンさせることで強力に弛んだ皮膚をガッチリ引き上げます。ブルーローズを使用したリフトアップはできるところも限られているためご予約が殺到している状況です。。。カウンセリングは無料ですのでぜひご連絡ください!
韓国の美容外科では、3-5年は効果が持続するという「ブルーローズリフト(Blue Rose Lift)」が主流です。ブルーローズリフトは、糸を使ったリフトアップ術の中でも、肌の内部の筋膜や骨膜に固定して引き上げるスレッドリフトの種類で、リフトアップ効果も高くて持続期間も長いのが特長です。溶ける糸で突起が太いので、日本で人気のある「ミントリフト」と似ています。フィックスドタイプの中にも頭皮の切開が必要/不要なタイプがありまして、当院のブルーローズリフトは切開せずに糸を挿入しますが、術後は痛みがあります。

驚異のブルーローズリフトとは

最強の引き上げ力・溶ける糸の若返り

ブルーローズモニター01

東京銀座のゼロクリニックがお届けする糸を使ったフェイスリフト「改良型ブルーローズリフト」。数ある糸リフト(スレッドリフト)の中でも群を抜いた固定力で定評があります。今まで、糸のリフトで満足したことがなかった方でも、ほとんどの方に満足頂いている術式になります。
切る手術を超えた『メスを使わない究極のリフトアップ術』です。
ブルーローズリフトの特徴は、コグ(ギザギザ)の間隔が10mmあたり12個と多く、しかも、360度のコグが合体しているので、たるんだ組織をどの方向からでも持ち上げることができ、驚異的なけん引力を誇ります。

後戻りの原因を回避した術式

【一般的な糸リフトの挿入位置】

一般的な糸リフト(スレッドリフト)シェーマ
従来の挿入方法では耳前からほうれい線に向かって複数本の吸収糸を入れることが多い糸リフト(スレッドリフト)ですが、この場合だと直後は上がった感がありますが、糸の長さが短いため結局のところ引き上げは弱く、持続効果も2~3か月程度には元に戻ることが多いです。よくある相談で「半年前に溶ける糸を入れたけど、ほとんど元に戻った」という話を聞きます。短いとどんな優れた糸を大量に使っても持続効果はほぼありません。

【当院の糸リフト挿入位置】

ブルーローズリフトのシェーマ東京ゼロクリニック銀座での糸リフト(スレッドリフト)は、後戻りの原因を回避する技術として側頭部から口角付近にかけて20cm以上の長さをセットすることに徹しています。理論的には「糸が長い分だけトゲの数も増える」という単純な答えです。長い糸を通すことで長期持続は勿論、強力な小顔形成を行います。こめかみ部分を基軸として輪郭ラインに沿って挿入、しっかりSMASを引き上げた状態で強力にロックします。

特にこんな方におすすめ

  • 他院の糸リフトがすぐ取れた
  • マリオネットラインを消したい
  • 切らずにダウンタイム短くしたい
  • ブルーローズに興味がある

優れたブルーローズ糸の構造

【秘密①】
360度らせん状にコグ(トゲ)

ブルーローズ糸の構造

元々韓国で生まれたブルーローズは、吸収性素材(PDO)を主成分として作成されたファイスリフト専用フェザースレッドであり、切開を必要としない頬の引き上げを目的として使用します。糸の構造は360度回転しながらコグ(とげ)が設置されており、全方向に強い固定が実施されます。その結果、どの方向からでもひっかかりが強くなり、引き上げ力は増加させるという工夫がされています。

 

【秘密②】
トゲ数はミントリフトの2~3倍

ミントリフトの2~3倍

ブルーローズの場合、ミントリフト(MINT LIFT®)と比較してコグ(トゲ)の数が2~3倍に相当します。その理由はブルーローズはモールディング(鋳型)による製造方法を行っており、360度のらせん構造にコグ(トゲ)を設置が可能、1cm当たりの長さで考えた場合、ミントリフトはコグ数の平均4~5個に対してブルーローズは平均12~15個に相当しており、ひっかかりの強さは非常に強力です。写真を参考にしたらその差は一目瞭然です

シャープなフェイスラインへ

タルミ改善による小顔効果

ハイパーリフトとのコラボ

タルミとは重力に耐えきれなくなった頬周囲の皮膚が下に落ち込むことによって発生し、それが原因となってほうれい線(鼻唇溝+マリオネットライン)や二重アゴとして現れます。当院のブルーローズリフトは非常に長い糸をいれるため、顔の縦方向に強い引き上げ効果を発揮させることで頬のタルミ部分が一気に上部へ移動、外観上は顔下半分がV字状に変化し、小顔に見えます。

実際の症例モニターで確認

ブルーローズ症例モニター1

20代症例、遠方から当院を選んでいただいモニター様。フェイスラインがシャープに変化しているのが分かります。

ブルーローズ症例モニター2

40代症例、ほうれい線と軽度のマリオネットが改善されているのが分かります。

糸リフトを検討している方へ

症例豊富な高橋院長が行う究極のアンチエイジングも呼ばれるフェイスリフトで小顔や若返りを目指していきます。目立たない切開手術や糸リフト(スレッドリフト)等、様々な切らないフェイスリフトの方法をご用意していますのでお気軽にご相談下さい。ほうれい線や頬のタルミを気にされる方、切るフェイスリフトに抵抗にある方はぜひ当院の切らないフェイスリフト「ブルーローズ」をぜひご体験ください。劇的な若返りとシャープな小顔が得られます。他のリフトとは全然違う引き上り感、後戻りの少なさは群を抜いています。フェイスリフト手術という最終手段よりもレーザー治療という選択肢もありますが「目に見えてわかる」という効果はやはり手術には勝てません。また糸リフトを受けた場合、月々のメンテナンスが不要であり、確実なリフトアップが「目に見えて」分かるのは勿論のこと、劇的改善が現実のものとなります。

後戻りを起こさない手術

当院で行ったゼロ式ブルーローズの術後経過です。よく「糸リフト(スレッドリフト)をしてもすぐ元に戻る」、「変化は最初だけ」とか書き込みで見かけたりします。数か月で後戻りが起きてしまっては意味がありません。では後戻りの原因を改めて以下に列挙していきたいと思います。

  • 挿入糸の長さが短い
  • トゲの数が少ない
  • SMASを上げていない
  • トゲの強度が低い

 

後戻りの原因として一番多いのは「ただ糸を通しただけ」というパターンが多いです。理由は強く引き上げると、頬によじれやボコツキが出るのを恐れるため、ほとんど上げていないのが現状です。特に耳前から短い糸を浅く通す場合、皮膚表面にエクボやボコボコが出ることが多く、ほとんど上げていません。当院では限界までしっかりあげて固めるように行っています。しかも皮膚の深い部分をしっかり引き上げるため、エクボやボコツキはほとんど出ません。

東洋人向けにアレンジ・改良

海外製品が輸入されても、日本人に適しているとは限らないケースも多くみられます。西洋人と違って東洋人の場合は皮膚も固く、また特に日本人は肌の組織構造が弾力性が無い割に繊細であるため、手術道具一つ一つに関しても改良を加えて、出来る限り腫れの少ないように日々研究努力をしております。また自然な仕上がりを求める日本スタイルのどちらでも対応可能です。

側頭筋膜にVターン固定

現在では様々な糸を使用したフェイスリフト術が編み出され、糸の種類も試行錯誤を繰り返して色んな用途に適したフェザースレッド(ギザギザ糸)が考案されて世の中に発表されました。当院では過去の手術経験から、一番よく固定されるタイプとして韓国由来の溶ける糸(PDO)「ブルーローズリフト(Blue Rose Lifting)」のフェザースレッドを採用、こめかみ部を基軸としてVターンさせることで強力に弛んだ皮膚をガッチリ引き上げます。

ブルーローズリフトのメリット

糸リフト(スレッドリフト)経験者がブルーローズリフトを受けてまずおっしゃるのは、「今まで受けてきたリフトと全然違う」です。これは過去に糸リフトを受けた人にしか分かりませんが、コグ(トゲ)の数の圧倒的な多さ、挿入糸の長さ、挿入位置の深さなど、タルミ改善の仕上がりは数ある糸リフトの中では群を抜いていると確信しています。東京ゼロクリニック銀座は日本でブルーローズリフトリフトを受けれる数少ないクリニックです。

ブルーローズリフトの生活制限とリスク

術後経過 大まかな腫れ:1~4日程度
自然に見える:1~2週間程度
生活制限 洗顔とメイク:術後24時間後
シャンプー:術後3日目から
術後リスク

①こめかみ部分から耳前にかけて内出血斑が出る場合があります。
(但し必ず消失しますのでご安心ください。)
②2~3日は食事の際にこめかみ部分に痛みを感じます。
(但し1か月後には必ず落ち着いていますのでご安心ください。)
③手術直後はかなり強めに引き上げておく必要があります。
④非常にまれですが、異常を感じた場合はすぐご連絡ください。
(無料による診察及び治療を第一優先で行います。)

ブルーローズリフト費用(税別)

合計4スレッド
(左右各2スレッドづつ)
¥180,000
合計8スレッド
(左右各4スレッドづつ)
¥300,000
合計12スレッド
(左右各6スレッドづつ)
¥420,000

追加オプションでさらに強力

相性の良いハイパーリフト

相性の良いハイパーリフト

ブルーローズ糸を挿入後、さらにハイパーリフト(Hyper-Lifting®)を追加することで固定力がさらに強化されます。挿入する際はブルーローズ糸全体が引っかかるように耳前領域でX字状に入れることで後戻り防止の強化を向上させます。ハイパーリフトのみでの引き上げは不十分ですが、ブルーローズとの併用で素晴らしい持続力を発揮します。

ハイパーリフトの拡大イメージ

ハイパーリフトの拡大図

ハイパーリフト糸はX状にコグ(トゲ)が設置されており、筋膜などに固定する必要が無く、皮膚真皮層に浮いた状態(フローティング)で挿入されます。 したがって4Dリフトやショッピングリフトと同様「現状維持と張り感」を作るのに優れていますが、「引き上げ力」は不十分で単体でのオススメはしておりません。しかし「現状維持」に関しては優れた効果を発揮するため、ブルーローズリフトとの併用で抜群の相乗効果があります。

 

ハイパーリフトのメリット

張りと現状維持の効果は非常に優れているため、ブルーローズリフト等で強力に引き上げた後に追加オプションとしてハイパーリフトを挿入することの相性は抜群です。糸リフトをしてもすぐにタルミが出現してお悩みの方はぜひご検討ください。

糸リフトのセールスポイント

こんな方にオススメ

  • ダウンタイムが取れない方
  • ハイフ等では成果が出ない方
  • ハッキリとした効果を希望
  • フェイスリフトが初めての方

ハイパーリフトの術後の経過とリスク

術後経過  大まかな腫れ:1~2日程度
 自然に見える:1週間程度
生活制限  洗顔とメイク:術後24時間後
 シャンプー:術後24時間から
術後リスク ①挿入部分に内出血斑が出る場合があります。
(但し必ず消失しますのでご安心ください。)
②ハイパーリフトだけでは後戻りがあります。
③ブルーローズとの併用をお勧めします。
④非常にまれですが、異常を感じた場合はすぐご連絡ください。
(無料による診察及び治療を第一優先で行います。)

ハイパーリフト費用(税別)

合計2本・シングルロック
(左右1本づつ) 
¥100,000
合計4本・Xロック
(左右2本づつ)
¥200,000
合計6本・*ロック
(左右3本づつ)
¥300,000

糸リフト施術の流れ

FLOW1

カウンセラーまたは女性看護師が患者様の悩みを聞き取り、希望されている治療のお話しをおうかがい致します。

FLOW2

医師による診察で悩みと、治療が適応かの診断をいたします。出来る限りご要望にお応えするため、無料カウンセリングの際には鏡を見ていただいての説明をお願いしております。

FLOW3

お会計後、手術準備室に移動していただきます。

FLOW4

ドクターがお顔にマーカーでデザインいたします。その後看護師が側頭部の毛を少し剃らせていただき、髪をゴムでまとめていきます。

FLOW5

手術台に移って手術開始となります。

FLOW6

手術終了後、お顔のマーキングをふき取り、点滴がある方は点滴をします。体調確認後に内服薬等をお渡しして終了となります。

FLOW7

術後1週間前後に診察をさせていただいてます。

糸フェイスリフトのよくある質問

ブルーローズリフトを考えています。手術後腫れはすごいですか?どれくらい腫れますか?
当クリニックのブルーローズリフトを受けられた場合、術後の経過につきましては個人差もございますが、目立つ腫れは1週間程度で落ち着くとお考えください。
何本の糸をしたらいいのか分からないのですが、理想は何本ですか?
患者様によって、理想の本数は異なりますので、医師と相談をしながら決めていくことをおすすめします。
ハイパーリフトとN-コグとの違いは何ですか?
トゲの数がX字状になっているのがハイパーリフト、V字状がN-コグです。トゲの数が多いのはハイパーリフトになります。
他院での糸リフトがすぐに戻りました。ブルーローズは大丈夫ですか?
すぐに取れる原因は糸が短く、少ないトゲ、挿入位置が浅いことに影響します。この3つ全てが含まれている場合、持続効果はほぼありません。

院長からの一言

ゼロクリニック東京銀座のゼロクリニックがお届けするフェイスリフト手術。日本では糸リフト(スレッドリフト)であるブルーローズを取り扱っている数少ないクリニックです。症例豊富な高橋院長が行う究極のアンチエイジングも呼ばれるフェイスリフトで小顔や若返りを目指していきます。目立たない切開手術や糸リフト等、様々な切らないフェイスリフトの方法をご用意していますのでお気軽にご相談下さい。