ピアスは医療機関で開けてください

当院ではピアスが初めての方、既にピアス経験者の方にも色んな種類を豊富にご準備しております。ピアスに関しての金属アレルギーや、ピアスホール亀裂による耳介修正など様々なトラブルに対応できますので、ご興味のある方はぜひご相談ください。 ピアスの穴あけは皮膚に穴を開けるのですから、感染等の危険もあり、医療機関にのみ許されている処置です。
細菌による化膿だけでなく、針の使い回しによるHIVやC型肝炎などの感染の危険もあるので衛生管理のしっかりとした医療機関で行なうべきです。また、金属アレルギーなどにも注意が必要です。

初めてピアスを開けられる方へ

軟骨貫通に限らず、身体の様々な部位のピアッシングに関しても一瞬で通して、痛みを感じる間を与えないことに細心の注意を払っております。

お陰様で「もう開いたんですか?」という言葉をよく頂いております。

当院のポリシーとして「痛み」を超最小限に抑えることを中心に日々研究しております。
それは二重手術、鼻の美容整形などにも採用しており、おそらく当院が「一番痛みが少ないクリニック」であると自負しております。

またピアスを増やす際には、東京ゼロクリニック銀座をよろしくお願いいします。

耳ピアス

一般的な物は耳介(耳たぶ)に使用されストレート型ショートタイプ(後ろにキャッチが付いている)であり、初めてピアスを開けられる部位としては非常に多いです。

耳たぶ以外でも、軟骨であればどこでも開けることができます。大まかにピアスはストレートタイプ、バナナタイプ、リングタイプの3種類に分かれます。

ボディピアス

ピアスの形状には大きく分けて3種類があり、ストレート型、バナナ型、リング型です。一般的なピアスと言えば耳たぶ(イヤーロブ)に貫通させるピアスが有名ですが、形状はストレート型、片側キャッチ、長さは10mm程度、片側に石などの装飾品(チャーム)が付いたものとなります。

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