BNLSの原点、純度の高い脂肪分解(溶解)注射シリーズ


スペイン産BNLS- Adipotrofin注射

小顔注射の決定版・BNLSに含まれる「Adipotrofin(アディポトロフィン)」を抽出した植物由来のオーガニック脂肪溶解注射

【実際の症例写真】BNLSneoに含まれる成分による効果

【Adipotrofinにはこれまでの脂肪溶解注射とは違った新しい特徴】

AdipotrofinはBNLSと同様、脂肪分解作用・肌の引き締め作用・リンパ循環作用により迅速な効果 を実現しました。いままでの脂肪溶解注射では効果が出るまで2~3週間程度かか りましたが、Adipotrofinはわずか3日程度で変化を実感していただけます。

<負担が少ない>
Adipotrofinでは注入部位 に痛み、腫れ、熱感がほと んどないため、ダウンタイ ムの少ない治療が可能です

<最短3日で効果発現>
注射後に最短約3日(72時間) で効果を実感することが出 来ます。

<1回で効果を感じる>
1週間の間隔で治療を行う ことが出来ます。
※1回でも効果はありますが、 患者様の状態により2,3回程度の 施術が推奨される場合があります。

<ダウンタイムがゼロ>
注射の痛みも少なく、 腫れもほぼないので、 ダウンタイムなくすぐに 日常生活へ戻ることが できます

<鼻に使用できる>
Adipotrofinはこれまで 注射治療では難しかった 鼻の輪郭形成を行うこと が可能です。

【BNLSと同様、バラエティーに富んだ注入可能な部位】

Adipotrofinは脂肪分解作用・肌の引き締め作用・リンパ循環作用により迅速な効果 を実現した脂肪分解(溶解)注射です。今までの脂肪溶解注射では効果が出るまで2~3週間程度かか りましたが、Adipotrofinはわずか3日程度で変化を実感していただけます。輪郭はもちろんのこと、鼻の先端にも注射が使用可能で鼻先を縮小させる効果も期待できます。


たるみ改善・タイトニングメソ‐Lipolites注射

注射で引き締めタイトニングするメソセラピー注射

【たるみ改善・小顔効果・若返りタイトニング】

Lipolites の特徴として顔痩せ・弛んだお肌の引締め・小顔を目的とした新しい脂肪溶解・タイトニング メソ注射です。 植物由来の安心できる主成分が、お肌の引き締め作用・脂肪溶解作用・リンパ循環作用により迅速な効果を実現し ます。従来のメソセラピー治療は腫れや熱感を起こすリスクがありましたが、本薬剤はメスを使わず、短時間でダ ウンタイム・副作用もほとんどなくタイトニング・リフトアップ・小顔効果をもたらす手軽な治療です

【 Lipolites注射に含まれている成分】

【Lipolites の作用について】

① 肌の引き締め作用
脂肪溶解作用に加え、むくみを取り肌の引き締める作用があるため、緩んだお肌への引き締めW効果。
② 脂肪溶解作用
痛みなくたるみの原因である脂肪を減少させ、メスを用いずに短時間でスッキリとした小顔・タイトニング・リフトアップ効果をもたらす手軽な治療です。
③ リンパ循環作用
血液やリンパの流れを良くすることで、溶かして分解された脂肪や体に溜まっている老廃物の排出を促しむくみを取ります。

【 Lipolites の注射可能な部位】

  • 額:引きしめることで皮膚のたるみを改善
  • あご下:二重あごの改善、喉にかけての引き締め
  • こめかみ:目尻側のたるみ改善、若返り
  • 頬骨部:目の下の老けた印象を改善
  • ほうれい線:溝を浅くして若い印象へ演出
  • 下頬部:小顔効果、シャープなフェイスライン
  • 側頭部:引き締めてタイトニング

Lipolites は全身に注射が可能であり、気になる部分に注入することでタイトニングを発生させて弛んだ皮膚に張りを演出させることが可能です。
BNLSは元々、植物由来のAdipotrofinとLipolitesを混合して開発された小顔専門の注射ですが、そのタイトニング効果を一番に発揮させる成分が Lipolites (リポライト)に相当します。


最新の小顔注射‐Adilites+(アディライト・プラス)

BNLSneoに含むデオキシコール酸2倍の濃度

【アディライト・プラスの症例写真】

【小顔注射に特化されたスペイン製BNLS+デオキシコール酸】

アディライト・プラスはスペイン製の小顔形成に特化した脂肪分解(溶解)メソセラピーです。BNLSneoに含まれるデオキシコール酸濃度が2倍の配合されており、小顔形成にさらに拍車をかけた仕上がりになります。頬、あご下、鼻先等、注入箇所はBNLSと同様、脂肪溶解による縮小が可能です。
脂肪分解+スキンタイトニングの両方の効果が発揮され、小顔になるための要素が全て含まれたメソセラピー治療となります。


あご下の破壊力抜群-チンセラ・プラス

顔の余分な脂質や脂肪の減少を誘導することにより 自然でシャープなフェイシャルラインを提供します

【チンセラ・プラスの特徴】

チンセラ・プラスとはBNLSneoにも含まれている脂肪溶解に最適な濃度デオキシコール酸ナトリウム ( DOC )1%配合されており、 痛みを抑えるようにPH値が中性に調整されており、従来の脂肪溶解注射よりも痛み50%低減で随分負担が軽減されており、デオキシコール酸が配合されていることより脂肪破壊効果80%が増加されています。

  • 中性 pH:本製品は中性である pH=7 となるように作られており患者様が感じる痛みに極力配慮しております。
  • 浸透圧:そして腫れの原因の1つとして浸透圧があげられますが、本製品は浸透圧による痛みに対しても適切な設計となっており ます。
  • 低浸透圧性脂肪分解 :チンセラプラスの独自の脂肪分解方法、細胞内へ水分を過剰に吸収させることで、脂肪細胞の破裂を促します。

【注入可能部位】

【チンセラ・プラスの症例写真】


Revital CELLUFORM(リバイタルセルフォーム )

ボディーのサイズダウンに特化した脂肪分解(溶解)注射

【脂肪溶解作用に加え、美肌への作用まで考えられた痩身用メソセラピーカクテル】

リバイタルセルフォームは、イタリアのプロモイタリア社の製品で、大豆から抽出されたアミノ酸の一種から成る薬剤を脂肪層に直接注入することで、脂肪を溶かして体外に排出させる治療法です。

【リバイタルセルフォームの症例写真】

【リバイタルセルフォームの特徴】

① 肝機能を向上させる効果がある。
リバイタルセルフォームは肝血流量を増加させ肝臓の機能を活性化させる成分を使っています。 ※他社の安価な脂肪溶解剤には、溶解補助剤としてデオキシコール酸を用い、副作用として肝障害が報告されています。

② 脂肪を溶かすだけではなく燃焼も促進させる。
脂肪燃焼に関わる数多くのアミノ酸と抗酸化作用を有するN-アセチルシステイン、αリポ酸等を含有 アミノ酸だけで7種類も含有しています。

③ 炎症を抑える。
Phospahtidylcholine( フォスファチジルコリン )は、投与後の炎症作用が強いため、消炎作用を有するアルニカエキスを含有する。

【リバイタルセルフォームとは】

運動や食事療法といった従来のダイエットでは、脂肪細胞の一つ一つを小さくすることはできますが、脂肪細胞の数が減るわけではありません。
そのため、ダイエットをやめて元の生活に戻ると、時間の経過により脂肪細胞に脂肪が再び蓄積されていきます。脂肪細胞という入れ物の数は変わらず、脂肪の許容量は大きいままのため、リバウンドを起こしやすくなり、体重の増減を繰り返す方が多いです。

一方、リバイタルセルフォームは、脂肪溶解剤のカクテルを直接脂肪層に注射することで、脂肪のカプセルを破壊、脂肪細胞を溶解します。溶けた脂肪細胞は小さくなり、小さくなった脂肪細胞は消滅し、体に負担をかけることなく尿や便によって体外へ排出されます。脂肪溶解注射による痩身は、脂肪を蓄える脂肪細胞がなくなるため、脂肪吸引同様、リバウンドの心配もありません。

さらに、脂肪吸引と比べるとダウンタイムが非常に少ないです。また、術後に包帯やガードルで圧迫する必要もなく、回復を待つ必要もありません。脂肪細胞そのものを取り除く脂肪吸引手術と、同様の効果を得ることができるうえ、あらゆる気になる部位を幅広くケアすることも可能な画期的な方法です。

また、一般的に使用される脂肪溶解注射(メソセラピー)は副作用として肝障害が報告されていますが、リバイタルセルフォームは肝障害の副作用がありません。むしろ配合成分に含まれるフォスファチジルコリン(天然素材である大豆レシチンより抽出されたタンパク質)は肝臓及び細胞の代謝機能を高める効果があり、高脂血症・脂肪肝の治療に用いられている実績のある安全な薬剤です。成分は大豆から抽出される大豆レシチンというアミノ酸の一種で、欧米では高脂血症や脂肪肝の治療に使われ、血液中のコレステロールや中性脂肪の量を下げ、脂肪の適切な促すものです。

高濃度フォスファジルコリンに、消炎効果のあるアルニカエキス、数種類のアミノ酸、抗酸化作用を持つαリポ酸をブレンドしたメソカクテルで、効果が高いばかりでなく、痛みや腫れも出にくい処方になっています。

【リバイタルセルフォームのメカニズム】

1⃣ 最初に、薬剤に含まれているフォスファチジルコリンが作用します。
フォスファチジルコリンには脂肪分を分散させる乳化作用があるほか、血液中のコレステロールや中性脂肪の量を下げ、脂肪の適切な代謝を促す働きがあります。この働きを利用して、脂肪酸を脂肪細胞から遊離させます。

2⃣ ミトコンドリアは生物の細胞を構成する要素の一つで、呼吸によってエネルギーを生成します。ミトコンドリアは、細胞の中に酸素と脂肪酸が入ると、脂肪酸を燃焼してエネルギーを生み出す働きがあります。脂肪溶解注射の薬剤には、遊離脂肪酸を細胞のミトコンドリアに運ぶ働きがあるL-カルニチンが含まれています。L-カルニチンの作用により、脂肪酸はミトコンドリアに燃焼されてエネルギーに変わり、老廃物はリンパ液に運ばれ自然に排出されます。

3⃣ 脂肪溶解注射の薬剤に含まれるαリポ酸には、新陳代謝を活発にする働きがあり、これによりミトコンドリアが脂肪酸を燃焼させる力をより活発にします。αリポ酸には強い抗酸化力があり、現在ではシェイプアップのための栄養補助食品の原料として広く利用されています。