二重整形(埋没法など)は国内だけでも1万症例以上の実績があり。腫れの少ない強力6点止めが安い費用で受けられます。当院の二重簡単には取れません。他院の失敗修正も数多く行っており、やり直しを必要としない二重切開手術、脂肪取りの二重まぶた手術など、他院で失敗した二重整形の方はぜひお越しください。

二重手術が初めて何をしたら良いのか分からない方も多くいると思います。初めての二重手術を行うにあたり色々と情報を探すことが重要です。当院はセカンドオピニオンも多く行っております。

二重手術が初めて
何をしたら良いのか分からない方へ

二重整形を考えている方

意外と多い「二重整形」経験者

外出前のメイクで目もとに多く時間をかけており、その時間を少しでも短縮するアイテムとして二重整形を考えるのも自然の摂理です。人生初の整形手術を受けられる方も多いと思います。美容整形で一番多い手術は「二重まぶた」で、美容に興味がある女性のほとんどが経験しており、高校卒業や就職を機会に二重整形を受けることが一般的になりつつあります。 二重整形を受けると目が大きくなった印象があります。理由としてまぶた挙上が大きくなること、またまつ毛が外側に向くため、と考えています。ビューラーを使って目を大きく見せる原理と同じです。

面倒なアイプチ後のメイク

二重まぶた手術を受ける前に

現在では美容整形に対する印象も大きく変わってきました。外出前は化粧をして出かける女性が一般的であり、特にアイメイクに時間をかけている女性はとても多いような気がいたします。アイプチ(二重のり)を使って目を大きく見せようとする方も多いですが、まぶたの”のりかぶれ”で悩む方も多く、この先ずっとアイプチを使うよりも勇気を出して「二重まぶた手術」を受けたほうが健康上も良いと考えるのも当然です。

二重のデザイン(

二重デザインは大きく2種類

大きく2つに分かれます。天然の二重を持ったアジア人に多いのは末広型で、目頭とラインが合体しているタイプです。また目頭と合体せずに平行線をキープするタイプを平行型と呼ばれます。手術を受けられる場合、どちらを希望されるかを選択する必要があります。

埋没法がオススメ

整形初心者なら埋没法がオススメ

二重整形の手術には大きく「埋没法(切らない)」、「切開法(メス使用)」の2種類があり、整形初心者の場合は埋没法を選択される方が大半です。埋没法の場合、糸の回収手術をすれば元に戻せるというメリットもありますが、二重ラインが取れやすいというデメリットも存在します。

埋没法と切開法の違い

埋没法と切開法の違い

プチ整形の代表とも言われる埋没法の原理は「アイプチの代わりに糸でライン形成する」というものに対し、眼瞼下垂手術などで有名な切開法は「二重ラインに沿って切る」という原理になります。
どちらが良いかでお悩みの場合、整形初心者は埋没法、過去に数回、埋没法を受けたけどラインが取れてしまう方は切開法を検討した方が良いかもしれません。

ハイグレード埋没法の紹介

二重まぶた手術(ハイグレード埋没法)
整形モニター募集

各二重まぶた手術モニター募集(詳細はお電話

あらゆるデザインが可能

デザイン対応に関するバナー

平行型ラインを作るのに目頭切開などの追加手術を行うことなく平行型ラインへの手術が可能です。(但し、限界はあります)

腫れが少ないのが特徴

ハイグレード埋没法NEO(4点)症例①

ハイグレード埋没法・症例1

他院で受けた二重まぶた(埋没法)の修正と涙袋の左右差の修正を行った症例。右の涙袋が非常に多く入っており完全にクマっぽくなっています。また左のラインは完全に取れています。
二重手術は特に左を強く食い込ませることを意識して左右とも4点固定、涙袋は一度、分解液で溶かして後日にヒアルロン酸を再注入したところ、良い感じに左右揃いました。術直後も内出血もなく、ほぼ腫れていないのが分かります。

ハイグレード埋没法NEO(4点)症例②

ハイグレード埋没法・症例2

上記写真はハイグレード埋没法(各4点)の術後4日目の症例になります。手術前よりもラインがはっきりしており、目もとのインパクトがアップしております。4点も止めているのにほとんど腫れおらず、4点止めなので強力なラインに固定されています。お出かけも気にすることなく可能です。
二重まぶたにすれば朝のメイクも楽ですし、アイプチから解放された二重まぶた生活を存分に満喫してくださることを願っております。

ハイグレード埋没法NEO(4点)症例③

ハイグレード埋没法NEO・両目4点の症例3

上記の方は末広型で作った症例のモニター様です。写真提供のご協力、本当に感謝しております。末広型の二重は作りやすく、東洋人特有の蒙古ヒダに逆らうことなくデザインが出来るため腫れも少なく仕上げることができます。上記の方は二重整形が生まれて初めての方でした。東京、特に銀座では美容外科クリニックが非常に多い中、当院を選んでくださり本当に感謝です。

ハイグレード埋没法LT(3点)症例④

ハイグレード埋没法ライト・両目3点の症例4

たるみによる軽度の眼瞼下垂でも埋没法で目が開きやすくなった症例。二重のラインを作る際に、まぶたを折りたたんだ状態につくるため以前より目が開きやすくなっていますし、若干、目もとが若返った印象に変化しております。またほとんど腫れていません。究極の腫れの少ないのが当院自慢の二重整形です。

ハイグレード埋没法とは

「ハイグレード埋没法」とは、あらゆる二重まぶた手術の研究を行い、海外研修で培ったまぶたに負担を出来るだけ軽減する縫合技術を導入し、さらに高橋医師による独自の改良を加え、痛みは勿論のこと、腫れ、ダウンタイム短縮、内出血の防止を重点に置いた二重まぶた手術を、東京・銀座で行っております。

・二重まぶたの手術(埋没法)が初めての方
・以前に埋没法の手術が受けたが取れてしまった方
・二重ラインに若干の左右差が気になる方
・ぼんやりした二重まぶたをはっきりさせたい方

上記のような症状で長年のアイプチやアイテープでカバーしているかたは是非、当院の二重整形(埋没法)をご体験ください。腫れの少なさ、驚異のダウンタイム短縮などを体感できると思います。

ハイグレード埋没法は下記①~⑧の全ての内容が標準装備で含まれております。

①空気吸入の笑気ガス麻酔

ガス麻酔・吸入麻酔(笑気ガス)

可能な限りの無痛状態を実現する麻酔システム。
鼻チューブから流れる吸入笑気ガス麻酔を使用します。

②表面シール麻酔で感覚マヒへ

シール貼付による浸潤麻酔

感覚が鈍感になるまで麻酔シールを貼ったまま、お休みいただき、時間と共に感覚がマヒ、痛みを感じにくくなります。

③痛み緩和・リピート点眼麻酔

目薬の麻酔

感覚が鈍感になるまで麻酔シールを貼ったまま、お休みいただき、時間と共に感覚がマヒ、痛みを感じにくくなります。

④高濃度・局所麻酔で無痛へ

高濃度麻酔で腫れが少ない

麻酔濃度を高めた高濃度の局所麻酔を導入。これにより多量の麻酔液を注入することなく効果抜群の鎮痛作用を可能。

⑤極細34Gマイクロ針使用

極細糸(腫れが少ない)

ハイグレード埋没法で使用している「超極細ストロング糸」は強度は維持しているにも関わらず、驚異の直径0.050mmの構造を実現しており、結び目も非常に小さくなるため異物感をほぼ感じないレベルを可能にしております。

⑥超極細ストロング糸使用

極細ニードル(34G)

実際に手術で使用する局所麻酔の針です。 一般に医療機関に販売されている極細マイクロ34G針をさらに細くするため、院長自らがさらに専用砥石を使ってさらに極細処理を行っております。

⑦密な強力6点固定が可能

驚異の埋没6点止め

糸の細さを利用して驚異の6点止めが可能になりました。また、そんなに糸を止めたくない場合、止める数は2点~6点までご自身で自由にお選びできます。

⑧密な強力6点固定が可能

腫れを抑える内服薬

手術終了後は腫れを少なくするため、目もとの周囲のアイシング後、内服薬と点眼薬を処方しております。また術後経過の確認で1週間後に再診を行っています。

手術の流れ

  1. 洗顔後に目もとに麻酔シールを貼付し、ベッドで横になっていただいている間に頻回の麻酔の目薬を行います。
  2. まぶたの感覚が弱くなってきたら、鏡を見ながら医師と一緒に二重ラインのデザインを決定します。
  3. 手術台に横になって目もとの消毒後、鼻に麻酔チューブを装着、チューブから流れてくる麻酔ガスを吸引して頂きます。
  4. 吸引麻酔が効いた頃、まぶた裏に極細ニードルの麻酔注射(高濃度麻酔薬)を行うことで完全に麻酔効果が発揮します。
  5. 麻酔が効いたことを確認後、院長による手術開始、手術時間は平均10分~20分です。
  6. 手術終了後、まぶたのマーキングをふき取り、アイシング後、体調確認後に内服薬等をお渡しして終了となります。
  7. 術後1週間前後に再診をさせていただいてます(問題が無ければ、来院は不要です)。

ハイグレード埋没法の費用

【二重まぶた】
腫れの少ない
ハイグレード
埋没法
タイプLT(ライト)
自由選択(両目)1点~3点
¥69,800
タイプNEO(ネオ)
自由選択(両目)4点~6点
¥100,000

術後の経過とリスク

術後経過

大まかな腫れ:1~4日目程度
自然に見える:1~2週間程度

生活制限

洗顔とメイク:術後24時間後
コンタクト:術後3日目から
リスク 糸外しで元に戻すのが困難
(幅を狭くするなど)

アンダーフラット埋没法の紹介

まぶた裏に糸が出ない
アンダーフラット埋没法

瞼の裏に糸が出ない埋没法

術後の違和感が少なく、まつ毛が上がる

瞼の裏に糸が出ないシェーマ

ワンランク上の術法で、まぶたの裏に糸が出ない術式で行います。術直後の違和感が少なくないのと、まつ毛が上がりやすい特徴があります。

アンダーフラット埋没法の費用(税別)

【二重まぶた】
裏に糸出ない
ハイクオリティ

アンダーフラット
埋没法

(両目)各1点:¥55,000
(片目の場合):¥43,000
(両目)各2点:¥72,000
(片目の場合):¥58,000
(両目)各3点:¥100,000
(片目の場合):¥73,000
(両目)各4点:¥175,000
(片目の場合):¥125,000

術後の経過と短所

術後経過

大まかな腫れ:1~4日目程度
自然に見える:1~2週間程度

生活制限

洗顔とメイク:術後24時間後
コンタクト:術後3日目から
短所 糸外しで元に戻すのが極めて困難
(まぶた裏に糸が無いため)

その他の埋没法の紹介

とにかく低予算
シンプルメソッド埋没法

一番、ポピュラーな二重まぶたの代表的な手術です。メスを一切使わないため、ダウンタイム(腫れが引く前での期間)も短く、初めての美容整形を受ける方も埋没法を選択されるケースが大半です。よくある二重失敗とは左右差、すぐ取れたというケースを指しますが、当院では出来るだけ取れない手術、左右差をなくす提案なども行っております。希望される二重ライン上に医療用の糸を皮膚の下に埋め込むことで、まぶたの上にスジが出来る原理を利用しています。もちろん表面からは糸は見えません。糸を止める数はカウンセリングの際にご相談ください。

【二重まぶた】
とにかく安い
ノーマルメソッド
埋没法
※腫れを気にしない方
(両目)各1点:¥14,500
(片目の場合):¥9,500
(両目)各2点:¥29,500
(片目の場合):¥20,500
(両目)各3点:¥32,000
(片目の場合):¥28,500
(両目)各4点:¥60,500
(片目の場合):¥54,500

まぶたに糸を残さない
溶ける糸・クリアロスト埋没法

二重手術は受けたいけど、まぶたの裏に異物が残るのが嫌だけど、切開まではしたくない、という方も多くおられます。
実際のところ、糸を使った埋没法は皮膚の厚みが極端に薄いと埋没糸が皮膚の上から透けて見えるケースもあります。これを回避するために吸収糸(溶ける糸)を使用した埋没法も行っております。糸が完全に吸収される前に「癖づけ」を狙った手術法で、旧重瞼術「ビーズ法」と原理が似ている術式です。もし異物を残すことに抵抗のある方は検討する必要のある二重まぶた手術です。

【二重まぶた】
異物ゼロ!
クリアロスト
埋没法
※まぶたに糸が残らない
(両目)各2点:¥65,000
(片目の場合):¥54,000
(両目)各3点:¥80,000
(片目の場合):¥68,000
(両目)各4点:¥125,000
(片目の場合):¥87,000

術後の経過について
(ノーマルメソッド・クリアロストとも)

  • 7日程度に大まかな腫れは引いてきます。(個人差あり)
  • 稀ですが徐々に内出血が出現する場合があります。(時間とともに必ず消失)
  • 腫れている期間は二重ラインが広く見えます。(時間とともに必ず狭くなります)
  • 1カ月程度には完全に馴染んでおり、とても自然な仕上がりになっています。

入浴・メイク・コンタクト
(ノーマルメソッド・クリアロストとも)

  • 手術当日はシャワー浴可能、洗顔は目の周り以外は可能、メイク及びコンタクトはお控えください。
  • 翌日(24時間後)から入浴可能、洗顔は優しくなら可能、メイク及びコンタクト装着は3日目から可能です。
  • 基本的に3日目から特に制限なく、通常の日常生活が可能です。
  • 1週間後からマツエク(まつ毛エクステ)が可能でです。
  • が、元に戻したいとお考えになった時、糸の回収手術が困難になる場合もございます。

二重まぶた切開法の紹介

強力なライン形成力
二重まぶた・フル切開法

はっきりした二重ラインで目ヂカラUP!

二重まぶた・切開法シリーズ

以前に何度も埋没法を受けたが、1年程度でラインが弱くなったと悩む方もおられます。原因としては医療用の糸を跳ね返すほどの脂肪の厚みや皮膚のたるみが要因であるケースが多いです。それに対抗する手段として切開法があります。過去に埋没を何度も受けたけど、数年でラインが取れてしまう方は検討する必要があります。
切開法を行うことで埋没法では不十分であった眼瞼下垂の改善(挙筋短縮)が行えるようになり、目のインパクトがかなり強くなることでメイクがすごく冴える目もとに変身します。

二重まぶた・切開法の原理

[目を開いた時]

二重まぶた・切開法1

希望ラインに沿ってメスで切るという方法です。この時、タルミや脂肪がある場合は切開した部分から抜き取れるというメリットがあります

[目を閉じた時]

二重まぶた・切開法2

切開後、傷が開かない程度に縫合を行います。傷が目立たなくなるには個人の回復力に大きく左右され、1カ月から半年と様々ですが、必ず時間とともに目立たなくなります

[側面図のシェーマ]

二重まぶた・切開法の原理シェーマ

縫合する際、挙筋腱膜と呼ばれる組織に糸を巻き付けながら縫合するのですが、この作業によって二重ラインの幅が影響します。深くとめるか、浅くとめるかでラインの強弱に影響します。

二重ラインの強弱の要望に応えます。

個人差による皮膚組織の厚みに左右されますが、出来る範囲でラインの食い込み加減を再現します。当院ではあまり食い込ませすぎずに自然に見える方法を推奨しております。

術後の経過と生活制限

  • 手術当日はシャワー浴可能、洗顔は目の周り以外は可能、メイク及びコンタクト不可です。
  • 翌日~7日目は入浴可能、メイク不可、コンタクト不可です。
  • 7日目に抜糸を行います。抜糸後もメイク不可、コンタクト不可です。
  • 9日目よりメイク及ぶコンタクトが可能になります。

二重フル切開法の費用(税別)

ゼロ式切開法(両目)   ¥198,000
ハイグレード切開法(両目) ¥258,000
ソフトメディカル (両目) ¥555,000
*オプションたるみ取り  ¥150,000
*オプション脂肪取り    ¥98,000
*オプション静脈麻酔   ¥100,000

手軽な切開法・ゼロ式二重ミニ切開のご紹介

フル切開法に抵抗のある方
埋没法より強力!ミニ切開法

ミニ切開1

二重ライン長さの3分の1、、または4分の1程度の切開を行って、脂肪を抜き取り後、最小限の縫合を行う術式です。切開線の両端に埋没も加えます。

ミニ切開2

脂肪を縫い抜き取って、両端に埋没糸を留置、切開口1~2針程度の縫合を行います。抜糸は4~7日後に行いますが、いつ抜糸が出来るのかは診察にて決定します。

脂肪を取ることの効果

何となく目の開きが悪い、又は上まぶたが重たい印象がある場合、上まぶたの脂肪を取ることによって目が大きく演出されることがあります。特に斜めからの目もとの雰囲気が明るいものとなり、すっきりした変化を得ることができます。二重ラインの幅は変更したくない場合は脂肪取りだけでも有効な選択肢です。

術後の生活制限について

  • 手術当日はシャワー浴可能、洗顔は目の周り以外は可能、メイク及びコンタクト不可です。
  • 翌日より入浴可能、メイク不可ですがコンタクトは可能です。
    
  • 術後4日~7日目のいずれかで抜糸を行います。抜糸の予定は術後直後の腫れをみて医師が判断します。抜糸後もメイク不可です。
  • 抜糸2日目よりメイクが可能になります。

ミニ切開の費用

ゼロ式ミニ切開法(両目) ¥150,000
オプション脂肪取り(両目)¥98,000
オプション笑気      ¥30,000